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びおら弾きの微妙にズレた日々

運命の扉は開かれた

ポピラ、ついにハードレベルをクリア!
ただし、最後の一曲をクリアしたのは娘の方。
見てる限り、彼女はリズム感でなく、力業でねじ伏せた。とにかく足もとのパッドを踏みまくる。
恐るべし、小学3年生の体力。
情けない親は一曲終えるたびに休憩しなくてはならない。

そして現れたスーパーハード。
ボールの色からして違うし、落ちてくる玉の量がすごい。
これまで両足踏みの時は必ず隣同士のパッドだったのに今度は一つ飛びとか両端一度にとか、一気にレベルアップ。
こんな感じだろうか↓
ハード        ●●○○もしくは○●●○もしくは○○●●
スーパーハード  ●○●○とか、○●○●とか、●○○●なんか入る。しかも入れ違いに次々と(>_<)

でも、楽しいんだな、これが。
新しい曲に挑戦するのは好きだ。
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