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びおら弾きの微妙にズレた日々

ハロウィンスペシャル その3 時代の潮目

ハロウィンスペシャルのまとめです。ハイドンとベートーベンの間に横たわる溝は、そのまま古典派とロマン派の溝ではないだろうかと思って、ちょこっと書いてみました。
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ハロウィンスペシャルその2 ベートーベン御大の話

ハロウィン祭り用エッセイ、2つ目はベートーベンです。彼はロマン派の代表選手。これがまた、破天荒な人生なのです。


ハロウィンスペシャルその1 ハイドン楽長の話

この記事は、2007年ハロウィン祭りに合わせて書かれたもので、3つで一組となってます。

一つ目はハイドンの話。古典派の巨匠と言っても差し支えないでしょう。


きよしこの夜 サイモンとガーファンクルの場合

クリスマスが近づくと、ラジオでもしきりとクリスマスソングが流れる。いろんな種類のいろんなアレンジの曲が。しかし、この曲をラジオで聴いたのは一度きりだ。それはサイモン&ガーファンクルの「きよしこの夜/7時のニュース」。

走りつづけること~小田和正のファンとして

もう数年前の話になるが、小田和正のアルバム「LOOKING BACK2」を中古屋で買った。これはオフコース時代もふくむ過去の曲のカバー集である。

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