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びおら弾きの微妙にズレた日々

楽譜のお手入れ

梅雨の日のテアトロ管練習記です。

激しい雨風に見舞われた本日は、家にこもって楽譜の手入れ。
およそ10日後にはテアトロ管弦楽団の本番を迎える。
今回はガラコンサートにつき、小品や抜粋が多数。演奏順に並べて製本したり、譜めくりがしやすいように、一部譜面を切り貼りしたり、書き込みをきれいに書き直したり。
細かい作業だけども、本番では何が起きるかわからないので、ぱっと見てわかりやすく、タイミングのいいところで譜めくりができるように細工するのは大事。

さて、先週の日曜日は、最後のマエストロ練習。
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一大スペクタクルの片鱗が見えてきました

名古屋テアトロ管弦楽団練習記・GW編です。

昨日のテアトロ管は、半田の市民会館にて本番指揮者を迎えての練習。本来は小旅行で行きたい半田だけども、観光はちょっと我慢。自宅からは結構遠いので高速を使ったら、知多半島道路に乗り換えるジャンクションで大渋滞にはまり、こんなことなら下道を走ればよかったとGWを甘く見ていたことを後悔。



虫退治(テアトロ管練習記)

新年度になってようやくまともにテアトロ管の練習に出られるようになった。いっときは家庭の事情で退団、のケースもあり得たが、とりあえず七月の本番までは続けられる。
で、今回の練習は、やはり家庭の事情で車を置いてゆく必要があったので、公共交通にて出動。電車は注意力散漫でも事故を起こす心配がないし、階段の上り下りが多いのでけっこうな運動にもなる。ただし、たくさんの荷物を担いで歩くので肩が凝る。なるべく重さを減らすために、わざわざ軽い譜面台を購入してしまった(基本的に運動が足りてないことは認める)。

「魔性の女」はほど遠く

昨日のこと、おおよそ、一ヶ月と半月ぶりにテアトロ管の練習に出席したら、全曲通しの練習だった。とてもハード。
最近練習をサボりすぎて、参加する度に「この楽譜、見るの初めてだったような気がする」状態で、しかも最前列に座ることになり(じっさい、初見の譜面も1つありました)、冷や汗をかきながら、肩には力を入れすぎてガチガチになりながら引くハメになった_| ̄|○
でも、通し練習のおかげで、ようやく正式な曲目と曲順と演奏箇所(カット部分のあるなしなど)がわかり、この時期にやってよかったと思う。

半練習記です。

11月27日は名古屋テアトロ管の練習日。
仕事の都合で、午前しか参加できず、また、体調があまり良くなかったことが重なり、大した練習記は書けないのだけど一応、記録として。

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